理系の知識を駆使した斬新なM-1パロディを集めました。
ユニークな専門用語や数学、物理の概念を使ったネタがどこか理屈っぽく、内容がよく分からなくても思わずクスッと笑ってしまうものばかりです。
この記事では、普通の漫才じゃ物足りないあなたを知的でユーモラスな世界にご招待します。
ヨビノリM-1パロディまとめ
カミナリ(2016)
元ネタ:M-1グランプリ2016 決勝戦「川柳」
霜降り明星(2018)
元ネタ:M-1グランプリ2016 決勝戦「豪華客船」
ミルクボーイ(2019)
元ネタ:M-1グランプリ2019 決勝戦「コーンフレーク」
ウエストランド(2022)
理系に寄せすぎたウエストランド「」
元ネタ:M-1グランプリ2022 決勝戦「あるなしクイズ」
真空ジェシカ(2022)
理系に寄せすぎた真空ジェシカ「博物館」
元ネタ:M-1グランプリ2022 決勝戦「シルバー人材派遣センター」
さや香(2023)
元ネタ:M-1グランプリ2023 決勝戦「見せ算」
バッテリィズ(2024)
元ネタ:M-1グランプリ2024 決勝戦「偉人の名言」
ドンデコルテ(2025)
元ネタ:M-1グランプリ2025 決勝戦「デジタルデトックス」
その他
ハライチ
ジャルジャル
ヨビノリ×ジャルジャル
ジャルジャル×ヨビノリ
ハリソンたくみ【地面師たち】
おまけ:ファボゼロのボケまとめ
あとがき
2024年12月24日、令和ロマンがM-1グランプリで二連覇しました。
これまでM-1を見たことがなかった僕でしたが、史上初の二連覇という偉業を達成した令和ロマンの二人はどんな人なんだろうと興味を持ち、Prime Videoでアーカイブを見ていたらハマってしまいました。
そこで以前から視聴していたヨビノリのYouTubeチャンネルのM-1パロディの存在を思い出し、元ネタと比較しながら見たら面白かったので、もっと多くの人に見てもらいたいと思い、この記事を書くことにしました。
令和ロマンの高比良くるま著「漫才過剰考察」も面白かったのでぜひ。


